問題 1
選択式
徳川家康が全国を支配下に置くきっかけとなった、石田三成らを破った戦いは何ですか。
徳川家康が全国を支配下に置くきっかけとなった、石田三成らを破った戦いは何ですか。
大坂の陣
川中島の戦い
関ヶ原の戦い
長篠の戦い
ヒント
1600年に家康が石田三成らを破り、全国の支配者としての地位を確立した戦いです。

徳川家康が全国を支配下に置くきっかけとなった、石田三成らを破った戦いは何ですか。
大坂の陣
川中島の戦い
関ヶ原の戦い
長篠の戦い
1600年に家康が石田三成らを破り、全国の支配者としての地位を確立した戦いです。
江戸幕府が、大名に対して定めたきまり(武家諸法度)の中で、将軍への忠誠と領地での権力抑制を目的としたしくみとして正しいものを1つ選びなさい。
譜代大名のみを優遇する制度
城を無断で修理させる制度
大名に毎年江戸と自分の領地を往復させた参勤交代
朱印状をあたえ、自由に海外貿易を許可する制度
大名の経済力と謀反を防ぐため、妻子を人質に取り、費用をかけさせた重要な仕組みです。
江戸時代の終わりごろの身分ごとの人口の割合で、最も高い割合を占めていたのはどの身分ですか。
武士
町人
百姓
公家、僧侶など

江戸時代の社会について間違っているものを選びましょう。
都市には、城下町のほか、門前町や港町、宿場町、鉱山町などがあった。
町人地には「町」という小さな社会にまとまり、商業や手工業、運送業などさまざまな仕事を営んだ。
江戸の身分には、支配者である武士と百姓や町人しかいなかった。
江戸時代では、身分によって住む場所が決まっていた。