問題 4短答式角柱の頂点の数をV、辺の数をE、面の数をFとすると、V - E + F = ( )という関係が成り立ちます。これはオイラーの多面体定理として知られています。2ヒント 例えば、四角柱では V=8, E=12, F=6 なので、8 - 12 + 6 = 2 となります。この関係はすべての角柱(や多くの多面体)で成り立ちます。