問題 7OX 問題関数 y=x² で,x の値が 1 から 3 まで増加する時の変化の割合は 4 である。この関数のグラフ上の点P,Q の x 座標を 1 ,3 として直線PQの式を求めたい。解き方は正しいか。 直線PQの傾きは 4 だからPQの式は y = 4x + b とおける y = x² に x = 1 を代入して点P の y 座標は 1 だから (1, 1) を代入して b = -3 y = 4x- 3
問題 8選択式物を落とす時,落ち始めてから x 秒間に落ちる距離を y m とすると,およそ y = 5x² の関係がある。 (1)物が落ち始めてから6秒間では,およそ何 m 落ちるか。y = 5 × 6 = 30 y = 5 × 6² = 180
問題 9選択式物を落とす時,落ち始めてから x 秒間に落ちる距離を y m とすると,およそ y = 5x² の関係がある。 (2)物が落ち始めて1秒後から2秒後までの間の平均の速さを求めなさい。 x = 1 の時,y = 5 x =2 の時,y = 20 だから時間の差は 1 秒だから y = 5 × 1² = 5平均の速さ = 進んだ距離 ÷ かかった時間 = (20-5) / (2-1) = 15/1 = 15
問題 13OX 問題関数 y = ax² のグラフが点 (2, 12) を通る時,以下のことは正しいか。 (4)この関数のグラフを y 軸を対称の軸として対称移動したグラフの式は y = -3x² である。
問題 14OX 問題関数 y = ax² のグラフが点 (2, 12) を通る時,以下のことは正しいか。 (5)この関数のグラフを x 軸を対称の軸として対称移動したグラフの式は y = -3x² である。
問題 18選択式たて4cm,横8cm の四角形ABCDがある。点Pは点Aを出発してから毎秒 1cm の速さで周上をA→B→C→Dと進む。点Qは点Bを出発してから毎秒 2cm の速さで周上をB→C→D→Aと進む。この時,点P,Qが出発してから x 秒後の△PBQ の面積を y cm² とする。式が正しいのはどれか。 (1)点PがAB上,点QがBC上にある時(x の変域:0 ≦ x ≦ 4)y = 2x ( 4 - 2x ) ÷ 2y = x ( 4 - x ) ÷ 2y = 2x ( 4 - x ) ÷ 2
問題 19選択式たて4cm,横8cm の四角形ABCDがある。点Pは点Aを出発してから毎秒 1cm の速さで周上をA→B→C→Dと進む。点Qは点Bを出発してから毎秒 2cm の速さで周上をB→C→D→Aと進む。この時,点P,Qが出発してから x 秒後の△PBQ の面積を y cm² とする。式が正しいのはどれか。 (2)点PがBC上,点QがCD上にある時(x の変域:4 ≦ x ≦ 6)y = ( 12 - x)( 12 - 2x ) ÷ 2y = ( x - 4 )(2x - 8) ÷ 2y =x( 2x - 4) ÷ 2
問題 20選択式たて4cm,横8cm の四角形ABCDがある。点Pは点Aを出発してから毎秒 1cm の速さで周上をA→B→C→Dと進む。点Qは点Bを出発してから毎秒 2cm の速さで周上をB→C→D→Aと進む。この時,点P,Qが出発してから x 秒後の△PBQ の面積を y cm² とする。式が正しいのはどれか。 (3)点QがDA上にある時(x の変域:6 ≦ x ≦ 10)y = ( 12 - x )( 20 - 2x) ÷ 2y = ( x - 4 ) × 4 ÷ 2y = ( 8 - x )( 2x - 12 ) ÷ 2